CAPXLE PDF Gallery — Sample Applications

論より証拠。
「これ」が実際に提出されます。

仮出願は自由形式と言われてもピンとこない方へ。
実際にAIが生成した出願書類のサンプルをご覧ください。あなたの雑なメモが、これほど立派な書類になります。

書類の品質に関するよくある疑問


はい。AIがネイティブレベルの技術英語に自動翻訳・校正します。日本語入力でも、箇条書きでも、文章が不完全でも問題ありません。仮出願の段階では内容が理解できることが重要であり、完璧な文法は必須ではありません。
はい。仮出願(Provisional)の段階では、発明が理解できる手書きスケッチでも法的に全く問題ありません。USPTOの規定では、仮出願に図面の形式要件は適用されません。CAPXLEのAIがスケッチを解析し、正式な図面説明文を自動付与して補完します。
はい。提出前に提携弁理士が法的な観点から確認します。Liteプランはオムニバス(複数件まとめて確認)、Proプラン以上は個別対応となります。いずれの場合も、法的にクリーンな状態でUSPTOへ提出されます。
仮出願においては、発明の内容が十分に開示されていることが重要であり、ページ数の最低要件はありません。4ページのサンプルはあくまで参考値です。アイデアの複雑さに応じてAIが自動で適切なボリュームを生成します。重要なのは「優先日を確保すること」であり、その目的のために十分な品質を持っています。

実際に試してみてください。
5分で書類ができます。

AIチャットにアイデアを入力するだけ。どんな出願書類ができるか、ログイン前に体験できます。